※欲望のままに綴ったので現実的では無いと思いますが、少しでも何かの参考になれば幸いです。

~オープニング~
ナンパが手馴れたモテ男がテーマ。サングラス必須でお願いします。
〈1〉いま逢いたいからしょうがない(絶対フルで歌ってください!!!!!!!)
〈2〉Wtroble
〈3〉ギラギラブベイベー

そんなモテ男が珍しく本気で恋に落ちます。懸命にアピール。
〈4〉キミコイ
〈5〉Cool magic city/関ジャニ∞

彼女が全然なびかない。何故だ。
実は彼女には過去に恋で傷ついた経験があり、、、
(ここで“苦しい恋”というのが伝わるINTER)
〈6〉Toxic Love
〈7〉Baby Moonlight/関ジャニ∞(濵田・重岡・神山)
〈8〉SCARS
〈9〉silent love/NEWS(小瀧・中間・桐山・藤井)

そんな彼女の傷を癒すために俺ができること…それは
まず愛を伝えること!
〈10〉アカツキ
そして彼女を笑わせること!!怒涛のワチャワチャソング4連発!
〈11〉僕らの軌跡〜ジャニーズWEST列島縦断〜
〈12〉パチもん
〈13〉大阪トントンダンス
〈14〉PARA!PARA!チャ〜ハン

〜MC〜

努力が実を結び交際を開始。共に季節を過ごす(クリスマス、バレンタイン)。
〈15〉キミへのキャロル/関ジャニ∞
〈16〉バレバレンタイン(神ちゃんは女装、淳太くんは「時間でーす」があるのでタイムキーパー兼ストーリーテラー的役割でお願いします。)

交際は順調かのように思えた。しかし彼には夢があったのだ。彼の夢のために別れを選ぶ2人。
それでも彼女が好きだ、ずっと味方だよという気持ちを歌う。
〈17〉何万回だって「君が好き」
〈18〉雪に願いを(桐山・神山)
〈19〉きっと幸せがキミを待ってる/大倉忠義(藤井・重岡)
〈20〉Distance/NEWS(小瀧・中間・濵田)

「俺は誰かにパワーを与えられるアイドルになりたい!」と彼は夢の舞台であるステージに立ち続ける。1週間頑張れるソング。
〈21〉DOMAI/関ジャニ∞(歌割り「俺の好みのYouとYou」は淳太くん、「いや あの子俺に夢中」は望くん、「どきな 主役が総取り」は神ちゃん、「やばい…Pretty Girl 目が合って動けない」は濵ちゃんでお願いします)
〈22〉ごっつえーFriday
〈23〉月曜から御めかし/関ジャニ∞
〈24〉ホメチギリスト

でもきっと時々思い出すよね。センチメンタルな気持ちになるよね。それでも貴方が選んだ道は間違ってないよ。夢と引き換えに散った恋心ソング。
〈25〉間違っちゃいない
〈26〉myself/関ジャニ∞
〈27〉君だけの僕だけの
〈28〉Time goes by

〜アンコール〜
やっぱりWESTちゃん達は私のヒーロー!救世主!あなたが居るから頑張れる!(ファンの心からの叫び)
〈29〉one chance
〈30〉ER/関ジャニ∞
↑上記の2曲はゴリゴリに踊って走り回ってください。

〜Wアンコール〜
ジャニーズWESTらしく笑って終わろう!明日からの現実も平日も、ジャニーズWESTがいるから生きていける気がする!チームジャニーズWESTでいる限り青春は終わらない!!ほら顔上げてや!!ソング!
〈31〉パーリパリパリ-カタカナを叫べ-
〈32〉青春ウォー!!
〈33〉ええじゃないか


*あとがき
アイドルの方は様々なものを犠牲にしてこのお仕事をされているんだなと度々実感します。迷ったり後悔することもありながら、ステージに立ち続けることを選んでくださっている皆さんが感情移入しやすそうな曲を散りばめました。いつも本当にありがとうございます。大好きです。

PAGES 備忘録

 

 

SexyZone LIVE TOUR 2019 PAGES

横浜アリーナ公演

2019.5.4 2部

2019.5.5 2部

 

 

若干前後するものの、セトリ順に振り返ってみます⏳

(全曲だとキリがないので、厳選して特に思入れが強いものを。) 

 


1.『カラクリだらけのテンダネス』

オープニング、最高でした。

目まぐるしく動く赤いスポットライトが、一体どこから出てくるのだろう、というドキドキを加速させ、まさかの4箇所からの登場。

ひとりずつ紹介されることで、そして私は健人担なので、4番目の健人くんまで徐々にボルテージが上がっていく感覚を味わいました。

黒マントをなびかせながら追っ手から逃げるSexyZoneの姿はまるで映画のワンシーンみたいで、かっこよくて、でも一緒に踊れることで、ただの傍観者にならずに、1曲目から既にコンサートに参加している実感が湧きました。

 

2.『すっぴんKISS』、5.『La Sexy Woman』

この2曲は聴けば聴くほど好きになっていったなぁ💭

厳密に言うと、少し違いはあるんだけど、健人くんのパフォーマンススタイルが似てる曲。爽やかで、穏やかな眼差しをするの。時折見せる“きゅるる❤︎”って笑い方が大好きだから、ずっとこんな顔→🥰でみてた気がする(笑)

 

6.『君にHITOMEBORE』

このモニター演出大好き…!🤦🏻‍♂️❤︎

前々から、SexyZoneのコンサートはモニターの映像が素晴らしすぎると思っていたけど、また改めて感じたし、確信に変わった。

映像に携わってくださっている方々に感謝ですありがとうございます😢🙇🏻‍♂️

前回のツアーに引き続き、歌割りが音源と違う、“今”のSexyZoneに合わせたものとなっていることに胸が熱くなるし、これが今の“SexyZone”を好きだと思う要素のひとつでもあります。

 

7.『恋が始まるよーー!!!』

けんしょり2人の歌声が合わさったAメロの音色が好きで好きで、、😩❤︎

個人的にどタイプで、SexyZoneの歌声がとっても映える、そんなメロディだなぁと思っていて、歌詞も“SexyZone”にしか歌えないような絶妙なトンチキ具合。最高。

特に、

人生はパレード 自分が主人公 

いつでもスポットライト 浴びなくちゃ 意味がない!!

ってところが大好きなんだけど、ここの健人くんの立ち位置が丁度私の席からみえる場所で。それがほんっとうに嬉しくて( ; ; )

SexyZoneは、健人くんは、他者は勿論、自分を愛することの大切さを教えてくれた人で、そんな健人くんがこの歌詞を、ステージの上で、スポットライトを浴びながら歌うなんて抜群の説得力だし、振り付けも相まって、最高のアイドルだなぁって圧倒された。

 

8.『チクチクハート~beating beating~』

ライブに行くまで、歌を聴いているだけの段階では、こんなウブでピュアな歌詞、流石にもうキビシイんじゃない、?って思ってたけど全然そんなことなかったです!!😠♡

ランドセルを背負ったSexyZoneが歌うだけであら不思議👐🏻😉

初恋に翻弄されている男の子にしかみえない(><)

私的には勝利くんがぴったりなんだよな~~

「僕の初めてに全部君がいてほしい」って歌う勝利くんに全人類が頭を抱えた🤦🏻‍♂️激しく同意🤦🏻‍♂️私の初めても全部ケンティーが良い🙄 #黙れ

 

11.『make me bright』

10曲目の『イノセントデイズ』に引き続き、フードを被った健人くんがかっこよすぎる🥺優勝🏆

アルバムが発売された時点で、前作よりも、歌唱力が上がったというか、声の調子が良いなぁって感じていて、それがコンサート全体にも如実に表れていたのだけど、それをはっきり実感した“1曲目”がこの曲。

伸びやかに、気持ちよさそうに歌う健人くんをみて、こっちまで気持ちよくなりました☺️

 

(ソロ曲は今回は省略します😣💦)

 

22.『Twilight Sunset』

…!まさか歌ってくれると思わなかった…!

から嬉しかった、、、

コンサートで聴くまで気が付かなかったんだけど、サビの歌詞がね、リンクするの。コンサート中の心情に、

今すぐこの瞬間を閉じ込めてよ どうか Twilight Sunset

なんてピアノ弾きながら歌うんだよ?

切なそうに、壊れそうな想いを大事そうに抱きしめて、落ちサビを歌う健人くんをみていたら、言葉を失った…… 

 

25.『Wonder Love』

きっと殆どの人は“ふまけんの絡み”をみて悲鳴を上げていたんだろうけど、私はちょっと違って、

風磨くんという“相手”、“対象”が居ることによって、健人くんの表情や目線の生々しさが増している、ということにやられておりました、、🤦🏻‍♂️ 

 


25.『青い恋人』

今回のアルバム収録曲の中で聴いた回数が断トツナンバーワンの曲。

何が好きかって、健人くんが自分のパートの文末をアレンジして歌っていたこと。

今でも聴く度に、脳内で勝手にそのアレンジに変換されて再生される。

ごめんね今日まで少し 待たせたね」って部分をとっても優しく微笑みながら歌う健人くんが大好きだったよ。

 

28.『ゼンゼンカンケイナイ』

私の中では、メッセージ性の強い、熱い応援ソングで。

でもコンサートの演出は最高にぶっ飛んでて沢山笑った😂😂楽しかった~~!!

ただタオルを振り回して歌われるより、ずっと印象に残るなぁ🤔💭と。

 

31.『CRY』

フルで歌っていたかどうか、記憶が定かではないんだけど、

もはやもうコンサートの感想というよりアルバムの感想みたいになってしまうんだけど、

忘れたくないから、書き留めておきます。

2番のAメロ、

大事にしまった 言葉のMemories

優しく 厳しく 導くサーチライト

きっと大げさな事ではなくて

愛なんだ あなたが 教えてくれた

これが、まさに健人くんなんです。

それだけです。

 

 

そして本編のエンディング

アルバムも、コンサートも、徹底して“4人”だったから、最後までそうなんだろうと、ほんの、ほんの少しの寂しさが過りながらも、その、SexyZoneの覚悟に圧倒的な信頼を再確認したとき、まさかの、

 


涙が止まらなかった。嗚咽する勢いで泣いた。

今もこれを打ちながら涙が溢れてきた

私なんかの言葉に影響力なんて無いかもしれないけど、でももし、私の言葉が負担になってしまったら、彼を追い込んでしまったら、そう思って言わないようにしてきたけど言っていいかな、

 


聡ちゃん大好きだよ。待ってるよ。

 


聡ちゃんのファンの人からしたら、すごく軽率で、比べものにならないだろうけど、ごめんなさい、

 


でも、

 


32.『Sexy Zone

アンコールで映し出された“5人”のシルエット。

ありがとう。

 

33.『ぎゅっと』、34.『いつまでもいつまでも』

『SexyZone』からのこの2曲、っていうアンコールの流れがすごく良かった。

大抵、盛り上がるお祭りソング?をアンコールに持ってきて、そのまま終わることが多いけど、アルバム曲で締め括られていることによって、ひとつの作品としてのまとまりと完成度が強まったように思える🧐

前編通して、全曲そうだけど、特にこの3曲にSexyZoneの決意や想いが表れていたような気がして、ぐっときました。

アイドル“SexyZone”からファンへの手紙のような、

最後の最後で、改めて、

信じられる、着いていこう

そんな気持ちになれました。

 

 

ここからまた少し脱線します、私からSexyZoneへのラブレターです。

 


SexyZoneが大好きだよ。こんなにも愛を体現しているグループ、他にいないんじゃないかってくらい、愛に溢れたグループ。

 

 

聡ちゃんの一報が入ってから、

「アイドルで居てほしい」「ステージに立ち続けてほしい」

そう思うことが、私のエゴで、彼らを苦しめることになるんじゃないかって怖くなって

聡ちゃんだけじゃなく、みんな、これから先ずっと、そんなリスクと恐怖が付きまとうなんて、すごく恐ろしくて、

どうしていいのかわからなくなって、

 

 

でも、今回のコンサートでSexyZoneの決意が見えた気がして、大丈夫なんて思っちゃダメなんだけど、SexyZoneは大丈夫、そう思ったんです。

 

 

大好きだよSexyZone。幸せでいてね。幸せになろうね。

 

エゴとか、どんなに考えてもよくわかんないけど、

貴方達が叶えたい夢があるなら、微力ながらもそのお手伝いがしたいです。一緒に歩んでいきたいです。

貴方達がアイドルでいることを、SexyZoneでいることを選び続ける限り、応援していたいです。

 

SexyZoneを好きになってから、“グループ”を応援することがこんなにも楽しいんだ、って日々幸せを感じています。

健人くんを好きになってから、これまでの行いを、ポリシーを、過去の、今の自分を、少し、認めて、受けいれてあげられるようになったんです。

ありがとう。

 

寄り添ってくれて、愛をくれて、パワーをくれて、

ありがとう。

 


どうか、身体に気をつけて、残りの公演も楽しんでください。応援しています。

 


ちょっぴり、というかかなり?しんみりしちゃったけど!(笑)

 

PAGES最高!SexyZone最高!

 

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🌹🌹🌹🌹🌹

 

あ、!

Sexy Thank You !!!!!

 

☺︎